頭痛、眼痛外来

軟部組織神経血管解放テクニックによって対応します。この方法は超ソフトで無痛でありこんなので良くなるのか?とけげんに思うかもしれません。


この方法により現代医学の最高峰のMRI画像診断でも異常ありませんと、ドクターからたとえ言われていても頭痛や目の芯の痛み、瞼が自然と下がってきて1日中でも2日中でも眠りたい症状、首筋が張ったように感じる、頭にみかんのぶつぶつ見たいのが感じられる、吐き気がする等々、以上の中の一つでも思い当たるなら 頭被の真ん中を中心にしこりがあります。血流障害の原因には色々諸説がありますが頭皮に発生したしこりを取る方法は血流障害解放テクニックで取れます。およそ全体の半分が取れればかなり症状は軽減します。
ただどれくらいの期間がかかるかはそのしこりが発生している頭皮の状態や年齢や症状が発現してからの期間などで大きく変わります。


当院に来院されている方の経過を見ていると3カ月を目処に症状の改善が見られます。MRI等の画像診断で現れないけど症状がある場合は適応疾患でしょう。メスで切ったり表面に現れているなら家族も友人も理解してくださいますが、ことこのようなしこりによる 症状は自分以外には全然分かって貰えず悲しい気分に陥っている方が大半の方々の現状です。 
頭痛外来は多くありますがほとんどが病院での対応であるのが現状であり手技によって改善している臨床経験が豊富な施術方法が確立されているのは当院をおいて 他にはないと思います。実際東京に良い所があると聞けば東京へ、大阪にすごい先生がいると聞けば大阪へ、と右往左往させられているのが現状です。当院に通っているこの症状を持っている方の言葉で一番多く聞くのは痛いところを確実にあててくることと 同じ症状を持っている方が少しずつえも改善している様子がじかに見れるからです。


目が痛いならこの部分だろうとかのデータがそろっているので無駄な試行錯誤がなく確実に前進していけます。しかも一度このしこりは一度取ってしまえば又出てくる性質の ものではないようですので、いつまでも悩ませられることはありません。


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